スプリングフェスティバル「ティラノサウルスレース」(平成の森公園)
まちの活性化
川島町を多くの方に知ってもらい、シビックプライドの醸成のため、面白いイベントの開催を積極的に実施しています。
役場庁舎前駐車場を利用しての昭和の車を中心とした「カーフェスティバル」。夜空に願い込める「ランタン祭」。平成の森公園内の芝生では「ティラノサウルスレース」など。
未来に続く安心と、挑戦の機会。
川島町が選ばれるまちであり続けるために、三つの柱を掲げます。
甚大な自然災害や社会情勢の変化に対応し、誰一人取り残すことなく町民の安全・安心な暮らしを守ります。
子どもたちが明るい未来に向かって大きな夢や志を持てるよう、教育・学習機会の充実を図ります。
地域資源を最大限に活かしたシティプロモーションで、交流人口の拡大と雇用創出を行い、地域経済を活性化します。
町長就任後、現場とともに。
川島町の未来へ向けた、たしかな歩み。
スプリングフェスティバル「ティラノサウルスレース」(平成の森公園)
川島町を多くの方に知ってもらい、シビックプライドの醸成のため、面白いイベントの開催を積極的に実施しています。
役場庁舎前駐車場を利用しての昭和の車を中心とした「カーフェスティバル」。夜空に願い込める「ランタン祭」。平成の森公園内の芝生では「ティラノサウルスレース」など。
町有地を活用したグランピング施設「トバイヌマ GRANDFIELD」
町の資産を有効に活用し、行政だけでは、なかなか取り組むことができない事業展開をしています。そのため、公民連携推進室を2026年度より設置しました。
町有地を活用、民間主導によるグランピング施設「トバイヌマ GRANDFIELD」の開設。廃校となった小学校などの資産活用として、事業者からの事業提案募集制度の開始。
二十歳の成人式で式辞
グローバルな社会を生き抜くための教育を実施し「教育で選ばれるまち」の実現に向け取り組んでいます。
英語の基礎学力向上を目指し、各小学校へALT(外国語指導助手)を常駐。学校の創意工夫により実施する学力向上事業に対し「川島町学力向上研究事業費補助金制度」を創設。
通学路で登校する児童を見守る
次代を担う子どもたちが、安心して元気に育つことができる環境整備に努めています。
出産祝い金10万円を支給。5歳児健診の実施。小学校の給食費の無料化と中学校の給食費の補助拡大。
川島町の特産品「天領米」と地酒「天領舞」をPR
地域で稼げる力を付けてもらうため、地域商社である「一般社団法人 さまちか」を中心に、ふるさと納税の拡大に向け新たな商品開発に取り組んでいます。
特別栽培米の「天領米」のブランド化。商工会により川島産のお米で作ったスパークリング日本酒「天領舞」の販売。
かわじまランニングフェスティバルにて(岩井明愛・千怜選手と)
安定した財源確保や、暮らしの質の向上に向けた取組を進めています。
川島IC周辺に29haの産業団地の開発スタート。宿泊施設(ビジネスホテル)の建設スタート。道路環境の美化に向け「かわじま美化レンジャー」の創設。高齢者のフレイル予防として、管理栄養士による食事指導の開始。

1988年の川島町役場入庁以来、生涯学習課、健康福祉課、政策推進課などの現場で37年にわたって町政に携わってきました。現場で培った柔軟な発想と行動力で、川島をかけがえのないまちに。